毛穴パックでは取れない

毛穴パックでは取れない!やり方を間違うと逆効果になる

毛穴の汚れをとる方法として人気があるのが毛穴パックです。「毛穴すっきりパック」とか非常に人気がありますよね。しかし、毛穴パックの評価は両極端です。

 

毛穴パックは、ごっそりと毛穴の角栓がとれると聞く一方、肌荒れをしたり毛穴が余計開いて目立つようになったという声も聞かれます。

 

ここでは、毛穴パックの口コミをいくつか紹介しますね。

 

「毛穴パックをしてから、毛穴が小さくなるどころかむしろ広がる一方だった。収れん化粧水でパッティングしたり、ピーリングや洗顔ブラシでこすった事もあるが無駄だった。」

 

「流行している毛穴のパックって肌に凄く負担を掛けるんだよね。毛穴を痛めたり黒ずみを促進させたり、医療業界では推奨してない。」

 

「パックすればするほど毛穴が開きますよー。私も経験者ですが、黒ずみが余計に目立ってしまいました。」

 

「パックをすると毛穴が引き締まる感じがするけど、その後のアフターケアが大事。」

 

「パックをすると、肌が引っ張られて肌のたるみの原因になりそう。」

 

口コミをまとめると、確かに毛穴パックで汚れや角栓がとれるが、毛穴が開いたり肌に負担を掛けたりする可能性が高いようです。また、アフターケアも大切になってきますね。それと、20代を過ぎている女性や乾燥肌の女性は毛穴パックをやめたほうがいいです。潤い成分を奪うだけでなくシワや乾燥の原因にもなります。